妊娠線クリームナビ

おすすめの妊娠線クリームランキング

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私がおすすめする妊娠線クリームランキング

私は三人の子を妊娠・出産してきたので他の人よりも妊娠線予防にはかなり詳しいと思っています。

しかも出産を重ねるごとに肌の質は変化していくので妊娠線ができる可能性も非常に高かったにもかかわらず今まで妊娠線ができずに済んでいます
妊娠線予防が成功したのは色んな妊娠線クリームを試してくる中で本当に肌にいいクリームだけを使うようにしたことと健康的な生活習慣を維持していたからです。

ここでおすすめしている妊娠線予防クリームの特徴

この記事でおすすめする妊娠線クリームには以下の4つの特徴があります。

1.匂いがきつくない

妊娠線予防クリームはお腹全体に塗るものだから塗る面積が大きくなります。そのため匂いがきついものだと外出時に周りに匂いが漂っていないか気にしてしまうことがあります。ですが、ほとんど匂いのないクリームをここでは紹介しているので大丈夫です。

※ちなみに私が初めて買った妊娠線クリームはめちゃくちゃ匂いがきつかったので夫に「匂いが強いからもっとやさしい香りのするクリームにしてくれない?」と言われたぐらいでした。

2.べたつかない

肌になじみやすいクリームでも妊娠線用のオイルのようにベトベトしてまうと服がひっつくので塗るのが嫌になってしまいます。
なので塗り心地がサラサラしているものを選んでいます

3.肌荒れになりにくい

市販のボディクリームと違い妊婦さんの肌に特化したクリームです。だから敏感肌の方でも安心して使うことができます。

4.クリームの伸びがよい

私がおすすめするのはかなり伸び良いクリームなので、少ない量でお腹全体に塗れてコスパがいいのが特徴。

妊娠線クリームの中にはクリームの伸びが悪いのでたくさん使わないとお腹全体に塗れないものがあります。そのため、そういうクリームはすぐに使い切るので頻繁に買うことになります。

 

以上のような4つのポイントにこだわっているので初めて妊娠線クリームを選ぶ方なら失敗せずに買うことができます。

では私が妊娠中に使ってきた中でおすすめの妊娠線クリームをランキング形式で紹介します。

妊娠線予防クリームランキング

おすすめの妊娠線予防クリームランキング

1位.ストレッチマーククリーム

色んな妊娠線クリームを使ってきましたがその中で一番よかったのはこの「ストレッチマーククリーム」です!

<ストレッチマーククリームの特徴について>

・妊婦さんに人気NO1のクリーム!

・妊婦さんの声をもとに作っているから肌に優しい

とてもサラサラしているから使いやすい!

・なんといっても妊娠線予防効果が抜群!

お腹に塗ってみると分かりますが、ものすごい保湿力があるんですよ。ぜひこの効果を実感してほしいです。

妊娠線クリームを買うのが初めての人ならこれを使っておけば間違いないというぐらいに優れたクリームなのでおすすめですよ。

ストレッチマークの公式サイト

2位.ベルタマザークリーム


すでに出産を経験して肌質が変化している方におすすめのクリームです。

・乾燥肌やガサガサ肌に相性抜群
・しっとり感が持続する!
・今使っている妊娠線クリームが合わない方にピッタリ

ベルタマザークリームの公式サイト

ここで紹介している妊娠線クリームを購入された妊婦さんの声

当サイトで紹介している「ストレッチマーククリーム」や「ベルタマザークリーム」を購入された方の感想を紹介します。

・ストレッチマーククリームを使ってみましたが、とっても保湿力があって助かりました。

・ベルタマザークリームがいいとのことなので、毎日使用していますが今のところ妊娠線ができていません。

・もともとオイルを塗って妊娠線予防をしていましたが、ベトベトするのでストレッチマーククリームに切り替えました。使いやすいのでよかったです。

妊娠線は胸・太もも・お尻にもできる

妊娠線というとお腹にできるものと思っている妊婦さんが多いのですが、実は「胸・太もも・お尻」にも妊娠線はできるんです。
なぜならお腹が大きくなることで胸や太もも・お尻などの周辺の皮膚が引っ張られてしまい肌に亀裂が入りやすくなっているから。

そのため妊娠線予防クリームは胸・太もも・お尻にも塗る必要があります。

妊娠線が予防できるとうれしいこといっぱい

海水浴や温泉でお腹に視線を感じずに済む

妊娠線を出産までに予防することができると産後に海やプールへ行った際にお腹に視線を向けられることがありません。逆に妊娠線が残ったままだとせっかく海水浴に来たのにお腹に視線を感じてしまうせいで楽しめないということも起こりえます。なので産後のことも考えてしっかりと妊娠線予防をすることです。

マタニティフォトできれいな撮影ができる

妊娠してお腹がある程度張ってきたと感じたならば記念写真として「マタニティフォト」を撮影する習慣が最近ブームになっています。マタニティフォトは専門の写真屋さんで行うものなので、妊娠線がないお腹を撮影していい思い出を作りたいはずです。

妊娠線予防はいつから始めるべきか

妊娠線予防はオイルよりもクリームがおすすめ

 

妊娠線予防はクリームを塗っているだけで十分なの?

妊娠線予防クリームはあくまで肌の保湿力を保ってくれる役割です。肌そのものの状態が悪くなっているとせっかくのクリームでも十分に効果を発揮することができません。肌の状態が悪くなるのは睡眠が不十分だったり、ストレスによるもの、食事の栄養バランスが悪いことが主な原因です。なので肌に良くない生活習慣をしているのにクリームを塗っているから大丈夫というわけではありません。

逆に生活習慣が健康的で肌の状態が良くても、妊娠線予防クリームを塗っていないと皮膚が急激に伸びた時にビリビリッと妊娠線ができてしまうことがあります。

妊娠線予防には食生活も大切

妊娠線予防クリームは必須ですがそれだけでなく普段の食生活やしっかりと睡眠をとることも同じぐらい大切です。肌をきれいに保つために野菜をしっかりたべること、インスタント食品を食べることをなるべく控えること、夜更かししないで早寝早起きを習慣化することで肌が荒れたりしないですむので健康を意識した生活をすることです。

妊娠初期の頃はお腹の張りが気になることはほとんどありません。しかし妊娠中期を過ぎてからは皮膚が引っ張られていくのを感じるようになります。この時ぐらいまでに妊娠線予防を始めておかないとお腹の皮膚が伸びすぎて細胞内で亀裂が入ってしまうために赤い線ができてしまいます。妊娠線ができてしまうと元通りにするのは難しいので毎日しっかりクリームを塗ることが大切です。
妊娠線ができやすい方はもともと肌が乾燥気味の方ですが、肌の質がきめ細やかな妊婦さんでも妊娠線クリームで予防対策をしておかないとできやすいのでとても注意が必要になります。また双子妊娠してしまった方は正直かなり妊娠線ができる可能性が高いのでまず妊娠線クリームを今すぐにでも使っておかないと後々面倒なことになりかねません。

妊娠中の体重管理もしっかりと

妊娠中に食べ過ぎで体重が増えてしまうとお腹の皮膚が急激に伸びるので妊娠線ができやすくなります。体重管理をしっかりと行っておくとゆるかやに体重を増やしていくことができるので皮膚の伸びもゆっくりと進むので裂けてしまう可能性を軽減することができます。

公開日:
最終更新日:2016/09/18